協和印刷 株式会社

所在地:札幌市西区発寒14条14丁目2-50 TEL011-666-1641 FAX011-669-2332


Company profile


会社情報

ご挨拶

PCやモバイル端末の普及により、消費者はインターネットなどの各種情報メディアを通して多種多様な情報を手軽に入手できるようになりました。デジタル化が進むに連れ、情報の発信形態も変化しSNS、ブログ等で個人の主張や意見が飛び交い、時には新聞・テレビ以上の影響力で世論を動かします。マスコミ媒体を脅かす力を持った新しい媒体・情報で広告の流れも大きく変わってきています。今までの大量生産・大量消費を善とする、作り手・売り手が主導のマス・マーケティングの時代は終わり、顧客指導型のマーケットとなってきました。あらゆるモノや情報の流れを変え、業種を問わず企業は変革を余儀なくされています。
昨日までの非常識が今日からは常識になる時代です。

協和印刷株式会社では、従来の印刷という常識にとらわれず、「 紙 」や「 対話 」というアナログとデジタルの融合により、お客様のメリットを最優先した印刷・販促のご提案をさせていただき、従来の印刷会社を超え、お客様の売上アップのためのパートナーとして真剣にお付き合いできる総合印刷会社を目指します。

会社概要

商 号
協和印刷株式会社

所在地
〒063-0834
札幌市西区発寒14条14丁目2番50号
電話番号(011)666-1641(代) FAX(011)669-2332

代表者
代表取締役社長 平間 勝彦

創 業
昭和38年7月16日 株式会社北広社設立
昭和51年1月16日 現在の協和印刷株式会社に社名変更

資本金
49,000,000円

業 種
総合印刷業

沿革

昭和38年7月
札幌市琴似町24条251番地にて ㈱北広社設立
資本金50万円で創業 代表取締役 竹田 豊

昭和51年1月
三松興産から協和印刷㈱に社名変更 代表取締役 湯本 茂

平成元年7月
札幌市西区発寒14条14丁目に新社屋を建設

平成8年11月
代表取締役社長に橡木 実 就任

平成15年10月
代表取締役社長に矢北 幸紘 就任

平成16年1月
デジタル刷版(CTP)導入

平成17年6月
製版部門新設。 デジタル製版(DTP)導入

平成18年10月
KOMORI菊半寸延反転4色枚葉機新設

平成23年10月
代表取締役社長に大矢 仁 就任

平成27年4月
断裁機入替 ITOTEC eRC-137DX

令和元年3月
折り機入替 SHOEI コンパクトオリスター KT56

令和3年3月
KOMORI菊全UV4色枚葉機新設 LITHRONE G40 advance

令和3年11月
印刷部門へ加湿装置新設

令和6年12月
代表取締役社長に平間 勝彦 就任

経営理念(サンプル)

「●●●●●」
印刷を通じて経済や社会生活の改善と向上を図り情報と文化の発展に寄与すること…… 「●●●●●」は、協和印刷株式会社の事業の目的とその存在理由を簡潔に示したものであり あらゆる経営活動の根幹をなす経営理念です。

当社は創業以来『顧客重視』を掲げて常にさまざまな側面から最善を尽くすことを心掛け 顧客発展の役に立ち喜んでいただけることを第一義としてまいりました。

当社は常に経営理念に立脚、創造と挑戦の気概をもち視野拡大し、 新しい未来を切り拓いていきます。

経営理念「●●●●●」は、“お客様にとって選り良い品質の製品を必要なときに、適正価格でご提供すること”を軸として具体的な品質管理の取組みへと更に強化し進めております。

同時に環境の時代を迎え、事業活動のみならず社会システムや人々の価値観をも含む大きな変革に 向けて、当社の活動が環境に影響をあたえる負荷を技術的・経済的に可能な範囲において できる限り軽減し『環境との調和』をスローガンとして地球規模の環境保全と情報と文化の担い手としてのさらなる社会貢献を目指して活動しております。

環境方針

協和印刷株式会社は、地球環境の保全が人類共通の重要課題であることを認識し、事業活動を通じて環境負荷を低減し、地球環 境に配慮した改善施策を積極的に推進していきます。

当社は上記活動の中において、
1. 廃棄物の削減
2. リサイクルの推進
3. 省資源・省エネルギー
4. 環境負荷の少ない製品づくりなどを取り組むことにより、環境影響の継続的な改善に努めます。

協和印刷株式会社は、項目を達成するために、全社員が一丸になって努力します。

協和印刷株式会社は、適用される環境関連の法律・規制及び当社が同意するその他の協定を遵守します。

協和印刷株式会社は、全社員に本方針の周知を図り、継続的に改善を行ない、環境意識の向上と教育啓蒙活動を積極的に行います。